--/--/--    スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
こんにちは、小さい人間です。そして一年のうちで最も少ない適温を楽しむデストロイヤーです。
割と王子様的でフォトジェニックな顔立ちをしてるんじゃないかと偶に思ったり思わなかったりする彼ですが、所詮は破壊者でしかありません。創造を伴わない破壊とかただの悪魔。


なんだか物凄いタイトルになり、中二病を隠すどころではないという話ですが、本日毎週木曜日の楽しみだったLIFE ON MARSが終わってしまった。出勤前の楽しみだった(今日は神様の手違いで休みになった)。
これで朝猛ダッシュで電車に駆け込む危険は減ったのだけど(嘘)…
通しで見るの2回目だけど…

やだ目から汗…

ちょっとコレは本当にDVD-BOX買わないとイカン系かもしれない。
そして、なんというか、コレは妙にアレな感覚に陥るのですわ。

ちょっとしたアレな事があって、実は小生、人生のうちで1週間位?記憶がない。
物心付く前のそれではなく、結構いい大人になってからの話で、これがもう不思議なほど途切れていて(入院していたんだが)気付いたらママンの家で食パン食ってたっていう。

記憶が途切れている間にも喋ったりとかなんとかしていたらしい(もう1人の人間曰く、撮った写真にダメ出ししていたらしい。そして、普通の生活を営むようになってから全く同じダメ出しをしたらしい)が、そんなの知らん。

で、常々思っていた。

「食パン食う前と食った後の自分て同じ自分だったのだろうか」と。
それがどーにも違う。何か違う。
自分が変わったのか、世界が変わったのか。

やはりあのとき自分はもう死んでいて、今いるのは違うところなのではないか。
BEFORE食パン(その表現やめろ)の磨耗しきっていた自分があっという間に消え去り、AFTER食パン(おいだからやめろ)「なんくるないさー」な自分がいるという「現状」。

そして、当時から全く心身ともに成長しない自分…!(それは違うだろ、色々)

文章にするともうギリギリチョップな人感があふれ出しててワロエナイレベルかもしれないが、割とマジでガチで日々そんな事を考えながらカメの散歩に繰り出している。
そして今更ながら、「食パン事件(もうそれが主題かよ)のとき、ウチを1ヶ月空けてたけど、猫はママンが面倒見てくれてたけど亀田はどうだったんだろう。生きてるってことは何かしてくれてたんだろうか、否やっぱりワシはあのとき(ry」なんて思いを巡らせていた初夏の昼過ぎ。

そんなちょっとソレな話はさておき。
前にちょっと触れたアンティークショップの話をしようかと思う。

また買ったの。てへ。

以前適当につけた扉がなんか浮いてたので、旧式生活雑貨店トランヂスタさんで細々と購入した布をバシコーンと付けたった。
暗いときに撮影したので、色々調整したらなんかちょっとヤラせ感が激しい写真になってしまったことをお詫び申し上げます。
因みに右下に潜む影は、ティッシュ占いに励む猫男(仮)です(いーから止めろ)。

因みにお店をちょこっと紹介。
「写真撮らせて欲しいのん」と頼んだ割りに、カメラ忘れた上携帯電話の電池も虫の息というもうオマエを虫の息にしてやるよレベルの失態。なんとか撮影した写真をなんとかうp。

本当にごめんなさい。
次はちゃんとカメラ持参します。今度カウンターの上で土下寝するんで許してください。(営業妨害過ぎる件)

店内入ってすぐはこんな感じ。
個人的には入りづらい「オシャンティーなアンティークショップ」ではなく、程よい「生活感」みたいなのがあってそこが乙。


小生が土下寝する予定のカウンター(うるさいばかだまれ)。
奥に見ゆるはマダームの丁稚1号・ボンジョルノ氏の麗しきお背中。
どーでもいい情報ですが、氏は小生が以前勤めていた会社の社長の御主人に似ています。
えぇ、本当にどうでもいい情報です。でも、氏のほうが数倍オシャレで麗しゅうございます。


本当に素敵なんですが、充電切れでこれだけしか撮れませんでした。重ね重ねお詫び申し上げます…


しつこいようだけど、行く前に営業日チェキってYO!行ったら店閉まって、仕方なく激安揚げ物店でクッソデカいチキンカツ食うて帰る羽目になっても責任は負えないぜ!

因みに、超いい感じのハンガーも購入したにも関わらず、相変わらずの手振れっぷりでうp断念。この歳でこんだけぶれてたら10年後とかスローシャッターでレリーズ三脚なし撮影レベルじゃねぇかよ。

そういやカメラを売る類の仕事をしていたとき、年配の男性(ようするにじいちゃん)が「手振れ補正ついとる言うから買うたのに、ぶれるやないか!不良品や!」と返品に来られたことがあった。「んなわけねぇだろ、補正OFFってんじゃねぇのかよ」と思ったが、じぃちゃんの手の振れ幅は補正できるレベルを凌駕していた。
「敗北」の2文字が頭を過ぎった瞬間だった。
でも、あと数年後にはこのブレ(っつーかシェイクレベル)を補正できるカメラも登場しているだろう。多分きっと。
だからきっと小生も大丈夫。(本質的に全然大丈夫じゃない件)

なんか残尿感のあるグダグダ長文でスマンですたい。次はシュピッ!と爽快尿切れ!ポチっとな!(反省の色が見えない件)
↓ ↓ ↓ ↓
にほんブログ村 住まいブログ 団地・公団住宅へ
にほんブログ村 インテリアブログ 団地・アパートインテリアへにほんブログ村 猫ブログ 元野良猫・元保護猫へ





TrackBackURL
→http://underthejaguarsun.blog58.fc2.com/tb.php/152-e6ff16b7
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。